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ウチの猫も見て行って♡

みー婆ちゃん逝く

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2つ前の記事にも載せた写真ですが 9月24日には まだ強制給餌にも応じていて 体重は2㎏を切っていましたが その後もこんな風に食べる喜びを感じていたようです

でも 28日の夜から 数回舐める程度で 拒否をするようになり 深夜には立てなくなりました
きらちろママは 見守っていたので ほとんど一睡もせず 29日の朝に病院に連れて行きました

その朝も カロリーエースを少しは舐めていて 点滴をしてもらったら また食欲がでるのではないか…というくらい軽い気持ちでした

点滴と 鼻水も出ていたので抗生剤を注射してもらって 大好きなエネルギーちゅ~るを買って タクシーを呼んで待っている間に 2~3回荒い呼吸をしたかと思ったら もう呼吸が止まっていました

すぐに獣医さんを呼んで 別室で心臓マッサージなどの蘇生をしてくださったのですが 5分後くらいに呼ばれたきらちろママが もう蘇生は止めてくださいとお願いしました

年齢とこれまでの闘病を考えれば 急なことで…というのとも違うかもしれませんが 病院で治療した後の急変は やはりショックでした

悲しいとか寂しいとかという気持ちより 悔しい…こんなことなら 数日数時間の延命よりも 自宅で穏やかに最期を迎えさせてやりたかったです


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10日前に通院したときは 治療後は周りを見る余裕もあったのに 同じキャリーバッグで 横たわったまま帰ってくるなんて…


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20歳以上もの長生きの猫さんが増える中 外暮らしが長かったことが評価されたか 18歳でも長寿の表彰を受けたばかりで 獣医さんからも まだ長生きしようね~とお声がけしていただいたのに


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少し冷たくなっても まだ柔らかいみー婆ちゃんともう少しいっしょにいたかったのですが 台風24号の影響がありそうなので その日のうちに火葬してもらいました


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29日午前4時頃のみー婆ちゃん この6時間半後には 逝ってしまうなんて 夢にも思っていませんでした
みー婆ちゃんには 長年きらちろ家のドンとして 君臨してもらっていて 感謝の気持ちしかないのですが 今はまだ ありがとうの言葉もでません

とりいそぎのご報告で もう少し気持ちが落ち着いて 過去の写真の整理ができたら みー婆ちゃんとの出会いや今までの暮らしの話しを聞いてくださいね

【お願い】
みー婆ちゃんへの 供物供花は 遠慮させてください
きらちろ家は狭い上に 荒ぶるコがいて みー婆ちゃんもおちおちお花の観賞はしていられないと思うんですよ
皆さまのお気持ちは みー婆ちゃんに届いているはずですから…






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たい焼きを買ってきた

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ちろろ「あれは なに?」


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ちろろ「たい焼きね いただきま~す」


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きらら「ボクも たい焼き食べたいなあ」


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きらら「グレてやる」
駄々っ子か


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それじゃ きららも どうぞ


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きらら「君は どうしてこんなところにいるんだ」


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きらら「鉄板で焼かれていたから 海に逃げて ここまで泳いできたのか…よしよし ボクが可愛がってあげよう」


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きらら「あ~~ん 嫌われた~」


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きらら「猫は 魚には 嫌われる運命なんだ」


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ナナオ「ここに たい焼きがあったはずなのに…」


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ナナオ「ボクも食べたかったんだぞ」


急に寒くなって たい焼きの美味しい季節になりましたね
それにしても 今年の夏は例年にない酷暑で 9月に入っても残暑が厳しいという予報だったような気がするのですが 9月も末とはいえ 急に暖房が欲しいくらいの急変で 身体もついていかず 頭もついていかず またこんなたい焼きキッカーなるものを 衝動買いしてしまいました

ちくわキッカーに続き ニャンズが喜んでくれるかどうかなんて 二の次で買ってしまったのですが ハイテンションで遊んでくれて 写真はまだまだたくさん撮ったのですが またの機会に…


【おまけ】
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ねこ手でチクチクのうに子さんが minneに新作を出したとのお知らせがあったので さっそく購入しました
猫の手洋品店は きららと同い年で 性格もよく似たうに店長がいるのですが 実際は 社員のわ子ちゃんがきりもりしているようですよ
指なし手袋は 毎年使わせていただいていて 温かいし 自転車通勤には 指が出ているので ハンドルを握る感覚がわかって とってもいいですよ


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ポーチは カメラケースにしようと思って買いました
専用カバーは高いし OA機器用のクッション性が高い入れ物はかさばるし… ビンテージ柄が可愛いでしょう

ふう子は リボン狙い…


涼しくなって

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いくらでも毛が抜けるので またまたふう子のブラッシングをしていたのですが


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きららがノコノコでてきて こんな近くで寛ぐもんだから


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八つ当たり


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きららは堪らず退散したもんだから 今度はジョイントマットに八つ当たり


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ま このくらいなら…



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涼しくなったので みー婆ちゃんのお籠り所も 少し暖かい敷物にしたり 毛布を掛けたりしていたら すかさず ふう子がチェック


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居心地いいと思うけど これからそこで みー婆ちゃんのご飯なので 退いてくれませんかね


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出てきてくれたのはよかったけど ふう子もそれを食べたいって顔してもダメです


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みー婆ちゃんの本日のお食事は カロリーエース
固形物が食べられなくて 流動食ばかりになってしまいました



食欲がないわけではなさそうで 自分から食べてくれるけど 量も少ないので 高カロリーで効率よく吸収してくれるフードがもっとあるといいんだけど…
チューブ・ダイエット<カケシア>とかエナジー500とか 健康缶15歳以上用は好きなんだけど ロイヤルカナンのクリティカルリキッドや高栄養パウダーは お気に召さないようです
まだ 味覚があって 好き嫌いしてくれるのも嬉しいんですけどね


【おまけ】
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ちろろがPCを枕にして Escを押したようで 記事が吹っ飛んでしまったことがあったので PC横に枕を置きました
ちょっと寝にくいかな


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こんな感じのときもあるけど…


ゲンタ君の一周忌に

この記事は ゲンタ君という外猫との出会いから別れまでを書き留めておきたかっただけですので コメント欄開けておきますが お気遣いなく…


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2016年8月の終わりころ 近所のAさん宅付近に現れた 1匹の猫
横たわっていたこの猫を見て A奥様はネズミが死んでいると思ったそうです


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どこにいたのか どうしてここまでやってきたのかわかりませんが 見るからに具合が悪そうでした


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やっと辿りついたところで いきなり病院に連れて行って怖がらせても可哀そうなので ご飯を食べさせて少し様子をみることにしました

でも 一週間くらいしたときに 下痢をしているとA奥様から連絡があったので 脱水が心配で 病院に連れていくことにしました


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獣医の話しでは 推定5~6歳 
シラミがたくさんいて 血を吸われて貧血状態だったのではないかということで 治療と去勢手術をしてもらって 10日ほど入院して 目もパッチリになって帰ってきました
A奥様が 涙を流さんばかりに 「ゲンタ君 お帰り」と言って迎えてくださったので 猫エイズが陽性だったこともあり 里親探しはせず こちらでお世話になることにしました


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Aご主人様は80代半ばの方で脳梗塞で寝たり起きたり A奥様は70代半ばでリューマチや喘息があって 家猫にはしてあげられないけど 玄関前には猫ハウスを置かせていただいて 寒いときには湯たんぽをいれてもらったり 日中は家の中に入れてもらったりしている猫が2匹います
向かって左の猫 キョンちゃん


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手前の猫 すずちゃん
先住猫2匹にも 快く仲間にしてもらって ゲンタ君は幸せでした 


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もちろんゲンタ君も 家の中に入れてもらったり Aさんご夫妻のお人柄もあって 通りすがりの人も足を止めて 猫たちに声をかけるくらい可愛がってもらいました


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ゲンタ君がふらりとやってきて 4か月
少しふっくらしてきて 毛並みもよくなって 先住2にゃんとも仲良くして 一番幸せなときだったでしょうか
でも すずちゃんは 知らない人に撫でられてもOKなくらい 人懐っこい猫ですが ゲンタ君は まだ警戒心を解いてはくれませんでした


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そして ゲンタ君との出会いから1年余り
Aさん宅から200mくらい離れた場所で きらちろママが外猫の見回りをしていると 知らない猫がいて よく見るとゲンタ君じゃないですか
Aさん宅から 50mくらいの距離しか移動しないと聞いていたし この日の日中もAさんの家で 元気にしていると聞いていたのに 見るからに具合が悪そうで ご飯を出しても食べないし どうしようと思いながら いったん帰宅したのですが


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気になってしかたがなかったので 深夜2時頃 見に行ったら 同じ場所にいました
捕まえるつもりでキャリーバッグを持っていったのですが 一歩間違えたら 3mくらい下のコンクリートに叩きつけられそうで 馴れないゲンタ君をどうやって捕獲しようか 
運を天に任せて 首根っこをつかんで キャリーバッグに放り込みました


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朝一番に病院へ連れて行って 獣医に「死に場所を探していたのでしょうか?」と聞くと 「そうかもね…」という返事があったくらい 悪い状態でした
これは 入院から一週間 ゲンタ君の容態があまりよくないと 獣医から電話があって すずちゃんを連れてお見舞いにいったときの写真です


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そして翌日 2017年9月23日朝 ゲンタ君の痙攣の間隔が短くなってきたと電話をもらって A奥様とタクシーに乗り込みました
A奥様が ゲンタ君に手を添えると パッチリ目を開けて 一人と一匹 アイコンタクトをとっているようでした
1時間近くも撫でたり話しかけたりして A奥様が ご主人の介護があるので帰りましょうとおっしゃるので 帰ってきたのですが その1時間後くらいに 眠るように息を引き取ったそうです


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たった1年の付き合いだったけど ゲンタ君を見てきていろいろ考えさせられました
病気や老齢でもなければ いくら外猫でも あんな痩せた猫は 今どき見かけることもありません
でも ふっくらして毛艶もよく わがまま言っている家猫も ゲンタ君のような猫も 同じ命に変わりありません
全員外猫出身の きらちろ家の猫も ゲンタ君のような運命だったかもしれません

そう思うと 全ての猫を保護することなんて不可能なので せめてお腹いっぱい食べさせてあげたいと 外猫の見回りが欠かせなくなったのも ゲンタ君と出会ったからでしょう 


そして もう1匹 今年の8月23日に 同じ病院で見送った猫がいます
そのコは きらちろママが見回りをしているところの猫ではないのですが 耳が欠けて顔もグジャグジャになっている猫がいると相談を持ち掛けられたので 捕獲して病院に運びました
10歳くらいの女の子で 何度も出産を繰り返していたそうです
病名は失念してしまいましたが 亡くなる2時間ほど前に会ったら やっぱり顔を持ちあげてくれたんですよ
顔が半分溶けてなくなっていたので バランスもとれないのに お別れの挨拶をしてくれました
写真は 載せられなかったです





そして 破壊へ

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昨年10月1日に設置したばかり階段爪とぎ
あ~懐かしい こんなにきれいで 見ているだけで気持ちいいわ


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とらっちも気に入ってくれて すぐバリバリしていたな~


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ふう子も 保護して3週間くらいで お転婆の片鱗は見せていたものの 小さくて可愛かったな~


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爪とぎというより 高齢猫の足腰の負担を考えて 高いところにあがるのに 階段が欲しくて買ったんですが 今年の3月くらいになると テーブルに上がるのも ためらうようになったきららのために こちらに移動させたけど 階段としても 爪とぎとしても 大活躍してくれました


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夏前くらいになると この爪とぎの写真がブログに載るたびに 「すごいことになっていますね~」などのコメントが入るようになり


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それでも 買い替えるつもりはなかったので ラバーブラシで 爪とぎの間の抜け毛を採って


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少しでも爪とぎとしての役割を果たしてもらおうとしたり


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8月には 多少見栄えを気にして 別館の柱補修用に買っておいた シートを貼ってみたりしていたのですが


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どうやら 齧るヤツがいるらしくて…この段階では 確認できなかったので 容疑者ですし 未成年なので 顔だしはできませんが…


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昨日 ついに現場を押さえました



動画も撮りましたし 目撃証猫のちろろもいるので これは決定的で 言い逃れはできませんね


破片は飲み込んでいないようなので 好きなようにさせています
むしろ 先輩猫を追いかけまわしたり 奇襲攻撃をかけたりするより これでストレス発散させてくれれば そのほうがいいので…

しかし ウチのコになった途端 この暴れっぷりは 何なんだ
やっぱり 今までは 肩身の狭い想いをしていたとか…



動くモノは獲物にゃ~

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ちろろ棒で いっときはひとりで遊んでいたふう子だったのに…
この写真だけ見ていれば なんてことのない1枚なんですが ちろろが 前方にある爪とぎのほうに向かったのを ふう子が追いかけ


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さらには ちろろが走って戻ってくるところを ふう子が追いかけ 一触即発状態


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詰め寄るふう子 後ずさりするちろろ


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ジリッ


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ちろろ危うし


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ふう子「次の作戦を考え中にゃ」


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ふう子「また 走ったら追いかけるにゃ」


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と そんなところに ナナオがノコノコ出てきたもんだから…


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ふう子「新しい 獲物にゃ~」
ナナオの足がかろうじて写ったくらいの素早さで…


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ナナオも 間一髪 猫部屋に逃げ込みました
猫部屋も もちろん出入り自由なんですが そこまでは深追いしなかったようです


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ふう子「ちっ 獲物に逃げられちゃったにゃ」


多頭飼いにしては 比較的穏やかだと思っていた きらちろ家はどこへ行ったんだ
スリルがあるすぎるぞ~



半年くらい前の動画ですが その頃は目力で教育できていたのに…ちろろ姐さん 頑張ってくれ~




【おまけ】
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ちろろは パソコン枕にしていることがよくあって このくらいなら パソコン周辺猫としても 可愛いし いてもらっていいんだけど


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どこを押したのか ブログがもうすぐ書き終わるというところで 記事がぶっ飛びました


ちろろ棒 ふたたび

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真夏の酷暑は収まってホッとしていますが 東京地方はぐずついた天気が続いていて ジメっとして蒸し暑いです
そのせいかどうかわからないのですが ちろろが グルーミングをしたり 首のあたりを掻いたりしていたので ブラッシングをしました
このブラシを使うと ハチの巣のように採れておもしろいし ちろろは絶叫しないので 助かるわ~


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抜け毛をボール状に丸めてみたんですが 小さかったので またまた棒状に…前回 ちろろ棒を作ったときは こちら → 
今回は 共食いしなかった


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とらっちも クンクンしたけど あまり興味なさそう


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ふう子は 天敵ちろろのニオイに この反応


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ニオイじゃなくて 形に興味を持ったのかな


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でも 近づけば ちろろのニオイがするから けっして愛おしく思っているはずもなく


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コンニャロ~的な…


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そのあとは こんなブレ写真連発だったので 以下自粛



【おまけ】
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きらちろ家も 初秋刀魚だったので ニャンズにもおすそ分け


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美味しいペロンチョをしてくれたので


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もうひと口


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ふう子は これが にゃん生 初秋刀魚だったかどうか…オトナの味を知ってしまった


肩身が広くなったようで…

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ここは ほとんどきららの定位置だったのですが


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皆さまの後押しで 正式にウチのコになって 肩身が広くなったのか ふう子が あの日以来 この場所を占領しております


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ふう子「にゃにか 問題でもおありになって?」


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ふう子「ブログのタイトルも ふう子プラスαにならないかにゃ」




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そして 今日も今日とて きららが寛いでいるところを


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突然襲い掛かって…


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きららを 窓際まで追いつめて


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自分は 外を見ているだけですよ…みたいに シレっとしちゃって


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でも 一部始終を見ていた きらちろママにめっちゃ怒られると プレィサーキットのところまで来て 気持ちを落ちつかせて 少しは反省しているのかと思いきや…


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とても 反省しているようには 見えませんよね


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そして また今も この通り…

肩身の狭い想いをしていたとは 誰も思っていなかったし 今じゃ肩で風切ってるわ


【おまけ】
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とらっちが キャットタワーのボックスで 気持ちよさそうに寝ているなぁと思って 写真を撮っていたら


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手足が ひとり「四の字がため」みたいになっていた


秋の夜長に

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現在の時刻は 午前0時を回ったところです(深夜レポートなので 小声で…)
夜更かしのきらちろ家も 早く寝られる日には 寝たいと思っていたところなんですが ふと見たら ふう子がせっせとグルーミングしていたし 足のハミ毛も気になっていたので お手入れを決行することにしました


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ふう子「このスリッカーでやられちゃったにゃ」
静かにブラッシングさせてくれれば なんの問題もなかったのですが 秋風が気持ちよく 寝る前まで窓を開けておいたので
マンション中に響き渡るような 絶叫が…


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怒り心頭のふう子…でも 押さえつけられているので 逃げられず


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あきらめたのか 口も半開きで 放心状態に見えるけど


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カメラのストラップで遊ぶタイミングを計っていたという…


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この後 足のハミ毛と爪も切られて 放牧
ふう子は 自分の気持ちを落ち着かせるときは 必ずプレィサーキットで遊びます


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わかりやすいし ストレス発散できるものがあるから こんなに大勢の中でも暮らしていけるのかも…


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ふう子解放後に やってきたきらら


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この大量の抜け毛を見て
きらら「なんだ あれは! 目を合わせたら 魂を吸い取られそうだ!」
と 思ったかどうかしらないけど


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こちらも 気持ちを落ち着かせるように ノビ~ンのポーズ


こんなことで 昨日はブログの更新もできず…
秋の夜は 静かに更けていくなんて 童謡の中の世界で きらちろ家は てんやわんやでございます


ふう子からのお礼と みんなの気持ち

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ふう子「前回の記事に コメントが入るたびに ふう子 軽くガッツポーズをしていたにゃ パソコンを開けられなくても みんながおめでとうと言ってくれているのがわかったにゃ」


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ふう子「でも きらちろママは ニコニコしながらコメント読んでいたけど やっぱりそうだよなぁ…とか つぶやきながら ため息ついて がっくり肩を落としているのを 見逃さなかったにゃ」


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ふう子「今までは 肩身の狭い想いをしていたけど これからは堂々と生きていくにゃ」


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ふう子「えっ?今まで以上に 堂々としなくてもいいですって? もっとオヤジ狩りやお局様いびりをしたかったのに 残念にゃ」


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とらっち「皆さまのコメントは きらちろママは 喜んでいましたにゃ」


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とらっち「でも ボクたちの避難生活は ずっと続くのかなぁ」


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きらら「こんなときは 寝るに限る」


20180911 10
とらっち「おちおち寝てもいられないんだにゃ」


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ちろろ「あのコがずっとウチにいるなんて信じられないわ」


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ちろろ「毎日 こんなイカ耳していたら疲れるし 美容にもよくないわ」


先住ニャンズからは かなりブーイングがでてるのですが これからも ふう子はきっと きらちろ家にいるのでしょうね


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