ウチの猫も見て行って♡
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2016年08月28日 (日) | 編集 |
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不穏な空気を感じるとらっち
背後には 真剣な目のちろろ


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狙うは とらっちのシッポ


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とらっちも 長いシッポをパタパタさせるから


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獲物としか認識していないんでしょうかねぇ


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取り逃がしたか…って顔していますが


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ホントにとらっちに 逃げられてしまいました




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その後 爪とぎの上で寛ぐちろろに 忍び寄るとらっち


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とらっちの手が 一触即発の予感
何するのよ~のちろろは 猫ドリル


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ちろろが退散したので 喜んでいるのか 残念に思っているのか…


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一人むなしく 爪とぎバリバリ…


基本的には仲良しだと思って見ているのですが 子供のころのように ベッタリくっ付いて…なんてことはなくなりました
とらっち5歳 ちろろは11歳 鬱陶しいのかもしれませんね
でも シッポで遊んだりしているのは 何故だ


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2016年08月26日 (金) | 編集 |
20160826 10
とらっち


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とらっちじゃない


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とらっち


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とらっちじゃない


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とらっち


20160826 6
とらっちじゃない



とらっちじゃない猫さんのことは さておき

ヒロミちゃんという猫が 仔猫のころから お婆さんと二人で暮らしていました
そのお婆さんが入院して きらちろママの知人Sさんが お家の鍵を預かって 朝晩ヒロミちゃんのお世話をしていたのですが そのお婆さんが 25日に亡くなりました

ときどき家の管理に来る お婆さんの弟の奥さん(以下義妹)には懐いていたようなんですが 実に3年半もの間 ヒロミちゃんはお婆さんの帰りを待ちながら 1匹で暮らしていました

そして お婆さんの様態が思わしくないとわかると 弟は Sさんにヒロミちゃんを外に出すか 安楽死をさせろと言ってきたそうです

Sさんは困って 知り合いの地域猫ボランティアに相談したのですが そのボランティアは 安楽死をさせてくれる獣医を紹介したそうです

Sさんにしたら 3年半も世話をしてきて 結末が安楽死だなんて 受け入れられるものではないでしょう
それで きらちろママに電話をしてきたのですが 弟に何かされないうちに保護しましょうと答えて ヒロミちゃんが唯一心を許している義妹さんに捕獲のしかたを説明して協力してもらいました

大き目のキャリーバッグを置いたら ヒロミちゃんは周りのニオイを嗅いだりしていたそうですが 中にご飯を置いたら キャリーに入ったそうです

ヒロミちゃんの行き場がどこもなかったら またきらちろ家で預かるつもりだったのですが 幸い空きがあって収容可能の預かりボラさんが見つかったので その日(火曜日)の夜にお届けしました

ずっと1匹で暮らしていたので 木曜日現在もケージの隅っ子にいる…と連絡をもらっているのですが 外に出されるより安心ですし まずは命がつながったことにホッとしています
ヒロミちゃんには しばらく辛抱してもらって 慣れてもらうよりしかたないですね

こちらもドキドキで 肝心のヒロミちゃんの写真を撮っていないのですが 13歳の真っ白なニャンコで 推定体重は6㎏くらい とっても可愛い女の子で 1匹飼いしてくださる里親さんを探します


ということで とらっちじゃない猫は そこの預かりボラさんちのニャンコでした


20160826 7
ライオンカットしているので ほっそりしたおシッポだけど メインクーンなので 冬毛になったらゴージャスでしょうね


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ゴージャスおシッポのニャンコは こんな顔


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ちょいメタボのニャンコや 他にも保護猫さんが何匹いるのか確認もできなかったボラさん宅でした…

みんな仲良く暮らしていて お利口さんだね







2016年08月24日 (水) | 編集 |
20160824 1
キジオ「ボクは 忙しいんですよ」


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キジオ「こんなところに箒が ぶら下がっているから・・・」


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キジオ「なんか 楽しいんですよ」


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キジオ「捕まえた」


20160824 4
キジオ「あっ 逃げられた」


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キジオ「にゃかにゃか 手強いですにゃ」


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キジオ「ガブ―」


20160824 7
みー婆ちゃん以外は掃除機を怖がるので 普段は箒で掃除しています
掃除しない日も 箒の穂が落ちているのを不思議に思っていたのですが
こういうことだったんですね~
飼い主が留守の間に 誰か掃除していてくれたら 嬉しかったんだけど…



20160824 9
箒で遊ぶのをやめたと思ったら


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階段の側面で 爪とぎバリバリするから


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クッション素材の階段なんて すぐひっくり返るわね

食が細くて なかなか大きくならなかったキジオが 一人で食べられるようになって
一人で遊べるようになって 重みで階段までひっくり返るなんて 嬉しいよ


2016年08月22日 (月) | 編集 |
20160822 1
とらっちが 遊んでほしそうにしていたので


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ヨロコブラを振ってあげたら


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カーペットをクシャクシャにしながら ドスコイポーズ


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キジオは ヨロコブラにどんな反応を見せるかな…
目の前にあるのに 興味がないのか 遊び方がわからないのか 呆然としたままだったので


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みー婆ちゃんに遊び方を教えてもらった いつものジャラシで遊ぶことにしました


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楽しそうに遊んでいる写真って みんなブレているんですよね


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一瞬止まったところは 臨場感がなくて…


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ケージの中で ジャラシを目で追うみー婆ちゃん


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目で追うだけにしておけばいいのに やっぱり遊びたいみたいで 


20160822 10
こんなところで ゴロンしてしまうから



キジオは みー婆ちゃんを上手に避けながら遊びますよね
ぶつからないように気をつけているし…
たぶん 年寄りじゃなかったら 踏んでいるかも
老猫と暮らすと 優しさや思いやりが身に付くような気がします
きららちろろも お爺さん猫に育ててもらって おっとりしたコになったので
キジオも そうなるといいんだけど



おまけ
20160822 12
とらっち

20160822 13
キジオ
最近 似ている写真を探すのが 楽しみなんですよ



2016年08月20日 (土) | 編集 |
20160820 1
とらっちが 鳴いていたので 飛んで行ってみると ドアと壁の間に挟まれていました
って 自分でそこに入っていったんじゃん


20160820 3
入ったんだったら出て来られるし しばらく様子をみていたのですが…


20160820 5
首を曲げて 出たいけど出られにゃい…みたいに見えたし


20160820 2
ちろろも心配そうにしていたし


20160820 4
写真なんか撮っていないで レスキューしてくださいにゃ…なのかな?


20160820 6
ドアストッパーを外したから いつでも出て来られるんですけどね


20160820 9
きららも 心配してきたのに 何故か険悪なムードに…


20160820 7
とらっち「せっかくの秘密基地だったのに」


20160820 8
とらっち「バレちゃったみたいにゃ」


20160820 10
とらっち「うん? もしかして 誰も気がついていないのかにゃ」